イククルで出会ったエロ人妻との中出し体験談


イククルで知り合った女性は27歳の若妻でした。名前は仮にNさんとしておきます。Nさんは特別エロい募集をしていたわけでもなく、普通のメル友募集として登録していました。ところが、メールを始めてみてしばらくしてから、試しに下ネタをフッてみたところ、妙にノリが良かったのです。これはもしかしたらイケるのではないかと、会ってみようと誘ってみたところ、まんざらでもない様子でした。根負けしたから仕方なく会う、という感じのメールでしたが、その割には日程や待ち合わせ場所をテキパキきめていたからです。
当日、郊外の公園で待ち合わせしました。生で会ったNさんは長い黒髪が似合う、女優でいえば平岩紙のような、ほどよい美人といった感じの女性でした。私的にはそういうちょいブサ要素があったほうが萌えるので、間違いなくアタリだと思いました。
話もそこそこに、車でホテルへ。特にどこへ行くという話もしてませんでしたが、Nさんは嫌がる様子もなくついてきました。やはり、出会い系にいる女性はだいたいそういう事も想定しているようです。
部屋はワンルームでしたが、かなり広かったです。代わりに浴室はイマイチ狭かったですが。シャワーを浴びるだけなのであまり気になりませんでしたけど。特に何かを話すわけでもなくお互いにシャワーを浴びてベッドイン。Nさんはいまだにイヤイヤ来たようなことを口走りましたが、キスをして小振りな胸元を愛撫してやったら、もうスイッチが入った様子。打てば響くとはまさしくこのことで、私の行為ひとつひとつに対し喘いで応えてくれました。人妻とはいえ、まだ20代の女性です。肌も衰えることなく、瑞々しいかぎり。舌で舐めあげると、艶やかなオンナの色気が香り立つようでした。
「どう、気持ちいい?」と聞くと「ハイ……」と小声ながら切ない喘ぎと共に答えるNさん。その返事の通り、秘部は触らずともわかるくらいに濡れそぼっていました。クリトリスを舐めてやると、「あぁっ……ダメ……うぅんっ!」とエロい声をあげて身をよじらせます。手マンをすると喘ぎは悲鳴のように変わり、グチュグチュと卑猥な音が部屋中に響いて、私の興奮は高まりました。
すでに我慢汁が垂れる私のモノを咥えさせると、Nさんは美味しそうに頬張ります。テクはなく、ほとんど口に含むだけな感じでしたが、人妻の口を犯しているという事実だけで充分気持ちよく感じました。
ちょっと強引にNさんを押し倒し、正常位で挿入。何も言わず、人妻の生の膣を頂きました。しかしNさんはただ喘ぐばかりで生姦を嫌がることもなく、快楽に溺れて私を受け入れてくれました。
Nさんの中は熱く、柔らかく包みこむような動きをしていました。動かずとも、まるで別な生き物のように蠢く膣の感触は、間違いなく名器でした。私の欲望は生姦から増長し、その名器に中出ししたいという想いに変わっていきました。
比較的小柄で細身のNさんを抱えあげ、所謂駅弁スタイルで突きまくります。まるでAVのようなプレイに、私もNさんも大興奮。2人の激しい息遣いがさらに空気を卑猥な色に染めていき、私は射精感を必死に抑えようと努力しました。ですが、きつく抱きしめてくるNさん自らキスを求めてきて、もう私は限界でした。
「イクよ……中に出していい?」と聞くと「……ハイ」という返事が。言質をとったと、一際激しく腰を打ち付け、Nさんの奥深くへと侵略。子宮の入口でドクドクと白濁した精液を吐き出したのです。あまりに勢い良く出てたと感じたので、子宮の中まで流れ込んだかと思いました。
息を荒らげてウットリと余韻に浸るNさんの姿と、秘部からドロリと溢れる精液という光景はエロく、私のモノが再びそそり立つまでそう時間はかかりませんでした。
結局、Nさんには3回も生中出しをしてやりました。最後まで、彼女は嫌がることなく全て受け入れていました。別れて再度メールのやり取りをしても、気持ち良かったというだけで、中出しの件など一切何も言わなかったのです。
それから数回、Nさんとは中出しを楽しみましたが、さすがに人妻ということもあって徐々に会える機会が減り、自然消滅しました。それから10年近く経ちますが、あれほど楽しく気持ちの良い中出しセックスはそうそう経験できないと思います。願わくば、また会ってやりたいと思うばかりです。
ちなみに、この時に駅弁ファックをしたせいで腰を痛めたのは内緒です。


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